2005年11月19日

偶然に頂いたバトンに答えつつ今日は色々あったなぁ。

テニプリを語れる友人2名にテニプリ実写版キャストの載った昨日のブログのアドレスを教えた。
そのうち片方の友人が同じトコからブログを借りてる事が判明。世の中は広いようで狭いと痛感。
ちなみにキャストについては結構驚かれてました。知ってる人がいたらしい。
あと、そっちも日記のアドレス教えてくださいよー。テニミュは殆ど知りませんが心の中で踊りながら見に行きますv


「選択バトン」が思わぬところから回されてきました。ぶっちゃけ勝手に拾いました(待
…先日MOTHER3の発売時期決定を知らせてくれた小説サイトさんからですけどね。
だって「ここを見ている全ての小説書きさんに」って言われたんだもん!そりゃぁ拾うよ!
どうせ私は小説書きって呼ぶほど実力無いし、最近全然小説書いてないけどね!

選択バトンというのは、向こう曰く『問題文の中の対象語句を個々に指定できる変則バトン』…つまりこっちが指定したキーワードの質問に答えてみろやテメェっつー感じです(口が悪いぞ
回ってきたキーワードは…まぁこれを読んでいくうちに想像ついたと思いますが「小説」です。

1、PCもしくは本棚に入っている小説
大量の数のメモ帳に、小説にもなっていないネタや小説とは全く関係ないブツと一緒に入っているからどう計測すればいいのか分からない…!!(滝汗

2、今妄想している小説
…ごめんなさい、複数ある上に小説にする気は毛頭無いネタもあるんですが…(何
とりあえずある程度形になっているものを片っ端から上げてみる。これって質問と矛盾してる?

・いつぞやの日記に連ねた完全自己満足で設定の説明をあまりしていない小説の続編
・小説を書き始めた初期から書き殴り続けてるポケモンのシリーズ小説の続き〜最終話まで
(私が最初に書いた小説はポケモンの二次創作だったのよ、とここを見てる友人の為にトリビアにもならない補足説明をここに突っ込んでみる)
・悪霊退治会社で働くスーツのお兄さんお姉さん達にバイトとして雇われた女の子の物語
(ただし生きているとは限らない。そしてその中に悪霊が混じってないとは言い切れない)
・ある日突然身体の中に入り込んだ魔物を飼いならそうと懸命に頑張る人の物語
(会話したり餌付けしたり身体を貸したり戦ったり一緒に風呂に入ったり(ちょっと待て)
・英語の時間に突然思いついた絵本風味のちょっとファンタジックな男の子の冒険
(でもレベルアップは無し/主人公は子供ながらに超現実主義者/ちょっと忘れかけ(何)

3、最初に出会った小説
どんな感じのものを指すのか一瞬迷ったけど、本当に最初に出会ったものを言ってみる。
多分、小学生の時に図書室で読んだ児童向けの小説。「クレヨン王国」のシリーズだね。
当時アニメが始まる頃で、「そういえば原作本が図書室にあったなぁ」と思って読んでみた。
…ちなみにそのアニメに沿った漫画が当時の愛読雑誌なかよしで連載されてたから、もしかしたらアニメじゃなくて漫画を見てから読み始めたかもしれませんけどね。
とりあえず押し絵とアニメの絵がものすっごく違ってた事に最初に驚きました(待
結構好きだったけど、高校の図書室にそんなもんがあるわけないのでもう読まないかなぁ…。
シリーズのどれか一冊、猛烈に好きだったものがあったけどもう覚えてないや。

あと、それと時を同じくしたか、はたまたそれよりも前か後か記憶が曖昧なのでもう一つ。
もしかしたらクレヨン王国よりも前に読んだかもしれないので書いてみる。
はやみねかおるさんの「名探偵夢水清志郎(漢字に自信無」のシリーズ。
…と言っても殆どを立ち読みで読破したから中身うろ覚えだけどね(駄
買うより立ち読む嫌な小学生でした。ちなみに今でもそんな嫌な高校生になってます。
現在なかよしで漫画化されてるのには昔の愛読者としては何かの縁を感じますがそれは未読です。
でも、きっかけは確かドラマ化だった。双子探偵で惚れて読んだら三つ子だったのに驚いた。
そして「三つ子の女優なんているわけないし、そりゃぁ双子に減るよなぁ…」と子供ながらに現実的に思ってしまった。
さらにシリーズのうちのどっかで島ごと動くトリックが確かあって、「それは有り得ねぇよ!」と子供ながらに現実的にツッコミして以来あまり読まなくなった気がする(待
…そういえばマナカナちゃんを最近某大学の文化祭で見かけたからこれも何かの縁だろうか?

4、特別な思い入れのある小説
そもそも小説自体現実じゃあんまり読まないからなぁ…ネット上のはすぐ忘れたり、ブックマせずに忘れられていったものが大量にあるし。
そんな私でもブックマしつつ長いことのんびり続きを待ちながら日記も楽しんでたまに拍手送ってる、このバトンを頂いた某サイトさんの「フルスピード!」はある意味思い入れのある小説って言えるかなぁ?
ていうかそれ以外にここで名前を出せる普通の小説ってものが見当たらな(略

5、次に回す5人(内容指定つき)
どうやら回す個人で指定できる内容を変えることができるらしいので変えてみる。
せっかくだから、昨日ここを紹介した友人2名にも「テニプリ」で回してみよう。
既に回ってるかもしれないってイメージがかなりあって何気に怖いけどね。
相変わらず私の友人をやってくれてる長髪フェチ風華水菜嬢に電車男ならぬ「長髪男」。
…あと2人は放棄の方向で(ぇぇぇ


posted by 早月 at 03:21| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 様々な事を語ってみた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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